あんちゃんのペース☆

今日はじじのハピバースデー(◍•ᴗ•◍)

お祝いは昨日しました。


コアなじじファンならお気づきでしょうか。
白内障のオペをしてから視力がよくなったらしく、メガネなし(笑)

ケーキはたまたまはっくんとお買い物行ってねだられたビエネッタ。


アイスとしては超高級品ですが、バースデーケーキとしては格安(笑)

御歳68歳になられたようです。
なので、はっくんのお誕生日に使った後の6のろうそくに8本付け足しました(笑)


撮りそびれましたが、はっくんはいつもお誕生日のプレゼントにお手紙を書いてくれます。
じじには似顔絵とじじの好きな雪見だいふくとモナカの絵を描いてました(笑)

みんなでご飯を食べて、可愛い可愛い孫三人に囲まれて、幸せなお誕生日だったのではないでしょうか(◍•ᴗ•◍)
プレゼントはプライスレスな孫との時間ということで(笑)



ママはひっさしぶりに研修も実習もない月曜を迎え、とにかく汚い家の掃除に勤しみました。

訪問看護も二週間連続で看護師さんの都合でおやすみだったので来客のない家の中は荒れる荒れる(^_^;)



あんちゃんのお雛様出したり、ひまわりで書いてきた絵を飾ったり、久しぶりに家の中のことをしました(笑)





ママは掃除機をかけると、いつも思い出すことがあります。

その昔、あんちゃんが眠り姫だった頃。
ほんまに生後4ヶ月くらいまでは一日中寝てた。
あの頃の日記に24時間中20時間くらい寝てるて書いてるくらい(笑)

だからもちろん寝てる時に掃除機をかけることになるんやけど、超繊細だったはっくんの赤ちゃん時代の名残りがあるのでママは起きないように。と祈りながら掃除機のスイッチを入れるんやけど、まぁ難聴の眠り姫、起きるわけない(^_^;)

とにかくはっくんはママの小さな咳払いでも起きるくらい繊細ボーイだったので、インターホン切ってお昼寝したり、それはそれでストレスだったのでまぁなんて楽なんでしょうと思ったり、このうるさいの聞こえてなかったら何が聞こえるねん、と投げやりになったり。

掃除機ガーガーかけながら、爆睡のあんちゃんを横目にあ、やっぱり聞こえてないねんな、といちいち再認識して落胆する日々を過ごしていました。

それがある日、忘れもしない年末の大掃除中、ふとあんちゃんを見るとジーっと目を開けて起きている。

泣くわけでもなく、声を出すわけでもなく、ジーっと。

なんかそんなあんちゃんがいじらしくて、可愛くて、なんとも言えない愛おしさがこみあげてきた、そんなことを掃除機をかけるたびに思い出すのです。

もう4年も前のことやけど。

あの頃はまだ退院して二ヶ月で、可愛いと思う余裕もないお世話に必死な時期で、でも今でもせつなくなるくらい鮮明に思い出すということは、なんて可愛いんだろうと初めて母性が溢れでた瞬間なのかなーと思ったりします。


ま、この頃から起きてる時間増えたなーと思った矢先に緊張が爆発してあっけなく緊張をとるお薬が開始になるのですが(^_^;)

そんなあんちゃんも、補聴器をゲットしたり、いやいや補聴器なんかなくてもこの子聞こえてるで、とリハビリの先生に言ってもらったり、聴力だってマイペースに成長中。

先週久しぶりに小児専門病院の耳鼻科も受診しましたし(◍•ᴗ•◍)

聴力障害の手帳の更新をしますが、これからも保育園での賑やかなお友達の声、おうちでのはっくんこっちゃんの騒ぎ声、いろんな音を聞いていこうね。


掃除機、ママも好きじゃないしルンバが欲しいのが本音(笑)


ちょうどこの緊張爆発時期からお世話になっていたのがママが崇拝する小児専門病院のOTさんでした。

一年見てもらえたけど異動されてお別れ。また担当してほしいなぁと今でも思っていますがそれは叶わない。

でも、あんちゃんの訪問OTさんと定期的に勉強会をされているので先日あんちゃんがモデルになり訪問OTの様子をビデオに撮って見てもらえました(◍•ᴗ•◍)

ビー玉で遊んでいる姿や、


トロトロのお湯で遊んでいるところ。


あんちゃんがいろんなことをしてるビデオを見てもらえました。

勉強会でアドバイスもらったりした様子を先生がたくさん教えてくれました。

入院中毎日リハビリしてくれたOTさん。
「あのすごい緊張で泣いて脈が200台を叩き出してるあんちゃんを見たらほって帰れなかった」と言ってくださっていたそうです。

あの一番しんどかった頃を助けてくれたOTさん。
成長したあんちゃんの様子を見せられて、病んでたママもあんちゃんと楽しくのほほんと暮らしてることが伝わっただろうし嬉しかったです(◍•ᴗ•◍)

神のようなOTさん曰く、ここから10歳くらいまでもまたどんどん体が伸びて厳しい時期が続くそうなので、そこは訪問OTさんと一緒に乗り越えて行きたいと思います。

なんかやたら小さい頃を思い出す日だったなぁ(◍•ᴗ•◍)






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音楽フェスティバルで和太鼓とお歌を頑張ったはっくん。

まだまだはっくんネタ続きます(笑)


あーインフルならずに参加できてよかったー!とおもったのもつかの間…

「なんかおなかいたいわ。」と( ꒪⌓꒪)

う◯こしてきーとか言うてたけど、明らかに口数が減ったはっくん(^_^;)

お熱でしたー( ꒪⌓꒪)


最高39.2度まで上がり、あーインフルやな。と確信(^_^;)

次の日はママ研修でいないしー( ꒪⌓꒪)
ばばに急遽お知らせ。
インフルの検査できるまで保育園に行けないし、あんちゃんが訪問リハの上にはっくんがお休みするという一日になりました(^_^;)

で、結局何も薬使わず一晩寝たら元気ピンピン(笑)

研修中ママは心配していましたが、熱も上がらず過ごせたようで、「スイッチしてたー。ほいくえんやすみやし、サイコーのいちにちやったわ(笑)」と(笑)

ゲームやりすぎ!てうるさいママもいなかったし、そりゃさぞかし幸せな一日やったことでしょう(^_^;)

結局、パパも早く帰ってきてくれて24時間後くらいにインフルエンザの検査に連れてってくれましたが、AもBもマイナスでした(◍•ᴗ•◍)

あーよかった。
一時はママ研修休むことも考えたしー。

でも一日でも休むともう続きの研修も受けられないし、実習も行けないし、来年補講受けるにも一から全部やねんーしかも補講代かかるし。というてたら、パパが「じゃあ俺が休む」と言うてくれました(◍•ᴗ•◍)

あら、そんな優しいこと言ってくれるの!と思いました(笑)

結局パパはそんな簡単に休めないし、はっくんも元気になったので保育園に行ったのですが、研修のお昼休みにはっくんが給食後リバースしたとお電話(^_^;)
そしてその後研修中にあんちゃんもピンピンでお熱39度とのお電話(^_^;)

その前に吸引器のバッテリーもなくなったと電話もあり、じじとばばで保育園まで三往復もしてくれました(^_^;)


よりによって研修の日にえらいこっちゃでしたー。

もう研修のたびにカレーもシチューも作ったし、毎週研修やとネタも尽きてご飯も作れずでばばが食べさせてくれてたり(^_^;)

とてもとてもお世話になったのですが、いつも「どーもない!なんとでもなる!」と言うてくれるのでありがたく完全にお任せしてしまっています(^_^;)


リバースしたはっくんも帰ってきたらピンピン、あんちゃんも冷やしたら解熱したのですが…
なんや体調不良の波が我が家にきています~( ꒪⌓꒪)
こわいよー。
あと二週間で保育発表会やし、是非ともみなさん復活してほしいところ。

元気なようでみんな怪しい(^_^;)



はっくんのお熱騒動やら、あんちゃんの体調不良やら、予想外の雪やらまぁなんやらいろいろありましたが、とりあえずママは研修の前半が終わりました(◍•ᴗ•◍)

片道70キロ、高速一時間通うのは大変ですが期間限定やから頑張れるし、たまに日常から完全に離れて一日過ごすというのはリフレッシュにもなりました。

その代わりにばばが大変やったと思いますが( ꒪⌓꒪)

研修仲間もグループワークをする中で仲良くなって、シングルで頑張ってる人とか、子どもまだ1歳なってない育休中ですーとかいろんな環境でみんな頑張ってることを知りました(◍•ᴗ•◍)

ママの周りにも、妹が育休中に試験受けたり、お友達が今度東京に試験受けに行きます!とかやっと試験終わったー!とか何人も頑張っていて、あぁみんな頑張ってるなー。人生ずっと勉強なんやなーママもがんばろーと改めて思いました。

子どもがいる中での勉強は家族の協力がないと不可能です。
そして朝早く家を出たりママが普段と違うことをしていることを敏感に感じ取る子どもたち。

パパとママは同じ医療従事者ということもあり、お互いの仕事を理解し尊重し合っている。(と思っています(笑))

研修とか出張とか、ほしい参考書とか。そーゆーのにはケチケチしないという掟もあります(笑)

なので先ほどのパパの優しい発言があったのだと思うし、ママもそうであろうと思っています(◍•ᴗ•◍)

研修が終わった後の開放感を楽しみに、家族の理解や協力に感謝して、まだまだ続く残りのお勉強も頑張りたいと思います(◍•ᴗ•◍)









はぁ~。なんだかたいちょうがすぐれないの。


保育園お休み中ー(T_T)

今週は登園日以外にも午前中保育園のお誕生会に出席し、午後からひまわりというハードスケジュールでしたが。

週明けからなーんか調子悪そう?そうでもない?みたいな日々が続き、はりきって三人お揃いの服着てお誕生会に出席しものの迎えに行ったら…
「あんちゃん鼻水出るわー。調子悪いかも。」と(^_^;)

あー、それ良くないなぁ…
と、ひまわりもお休みして自宅療養。

週4で登園、乗り越えられるかなーと思ってたけどやっぱりあんちゃんには厳しいのかなー。


かと言って、熱が出るわけでもなくゴロゴロが急増したり痰がきたなーくなったわけでもなく。

夜間のモニターも多少脈がいつもより速いかなーでもSPO2問題ないしなー、程度。

なんか涙目なのと、ウトウトしがちなのと、もうあとはなんか調子悪い!?と感じるママの第六感(笑)

このまま突っ走ったら体調絶対悪くなるよね、みたいな雰囲気のあんちゃんとひたすら休養。

週末にはイベントもあって、それは我が家のこれからを左右すると言っても過言ではない大事なことだったりするし、はっくんも楽しみにしているのでママが見られる日は無理せずお休みしようとの判断です。


というのも、年明けからママ、研修に行くことになりまして。
そうなるとその間念のため、とお休みできるかどうか…あんちゃんに負担がかからないか、心配なのです。


10月に受けた試験が、みんなの予想に反して合格し(笑)
合格者の研修があるのです。
丸一日の研修に加えて実習もあり、なかなかハード。

あんちゃんの送迎どころかはっくんたちのバスの時間にも間に合わないくらいのハードスケジュールが予想されるのでじじやばばの協力なしには参加できません。

しかし、この資格が得られた暁にはママの知識も増え、ばばのデイサービスの行く末を左右する可能性もあります。

そんなこんなで、我が家はばばのデイサービスの今後やママの看護師人生なんかをじっくり考え見直す時期にきているのです。

それもこれもあんちゃんが保育園に入れて、想像以上に休むことなく通えているおかげ。

保育園に入れなかったら今も引きこもりひたすらデブっていくただの専業主婦だったでしょう。

重症心身障害児を抱え、どこまでできるかわかりませんが、家族と相談し、ステップアップできたらなぁと思います(◍•ᴗ•◍)


とにかくあんちゃんがこのまま悪くならず、こっちゃんも鼻たらしてるし、どうかみんな元気に年越しまでー!

年越したら越したで発表会、卒園式まで元気にー!

特にはっくんはここから年長さん最後の行事目白押し。
とにかくみんな元気に過ごしてほしいのです(^_^;)




この秋からのドラマが続々と始まっていますが、1話目はどれも録画しておくんやけどなかなか見る時間がない( ꒪⌓꒪)

録画を流しながら家事してるので音だけ聞いてて実は全然話が頭に入ってないのばっかり(笑)

その中でも、また始まったなーと色々感慨深いのが「コウノドリ」
これだけはしっかり見ました。

出産という奇跡
↑前回もいろいろ感じたことを書きましたが。

前回のドラマはこっちゃん産まれた直後に始まったけど、それ以前から漫画では読んでいました。


今回も早速「常位胎盤早期剥離」が出てきていて、心臓がドキッとなりました。

ママは、あんちゃんの時の壮絶な出産がトラウマでドラマも見られなくて、あの出産を思い出すのも無理で…みたいな状態では全然ないんやけど、もちろん楽しい思い出でもないので普段考えないようにして生活をしているんだろうなと思っています。

あの時たまたま切迫早産で入院してたからママもあんちゃんも命が助かって、二人の命を助けていただいた産婦人科のスタッフにも小児科のスタッフにも本当に感謝しています。

あの頃のことをいろいろ考え出すと、あの時わざわざママに元々入ってた点滴入れ替える必要あったのかな?とかオペ室で挿管介助の練習したい、とか言ってたよなぁ、超緊急やったんやんなぁ?とかどっかの誰かのせいにしたくなってしまったりするし、そもそもママがもっと早くナースコール押してればよかったんやん!と自分を責めて、でも考えても過去も今も何も変わらないし、何よりあんちゃんは可愛いし(◍•ᴗ•◍)と自分で落とし所を見つけて納得するのです。

ママが「常位胎盤早期剥離」になったのは本当に原因不明の不運なことだったけど、他にも原因不明の病気はたくさんあるし、安全運転してたのに交通事故に巻き込まれてしまったりするのと同じことで、世の中にはそーゆー理不尽な出来事と遭遇してしまった人はたくさんいるんだろうし、なんで自分が、とはあまり思わないようにしています。

ただ、ママが常位胎盤早期剥離になったことで一番しんどい思いをしたのはあんちゃんで、そのことはずっと申し訳ないと思い続けていくだろうし、この子にも元気に走り回って美味しいものたくさん食べて、兄弟と笑いあって遊べる未来があったかもしれないのに、と思うと胸がちぎれそうになります。


あんちゃんのお友達のママで、出産トラブルを経験したり出産にトラウマがある人は見られない、と言う人を何人も知っているし、ママもこうやってドラマを機に振り返っているあたり乗り越えたとかじゃなくて蓋をしているだけなんだなーと自分でも思います。


異変を感じてからオペ室に行くまでのどこかのタイミングで、あれ?赤ちゃん動いてない!?と感じたあの時の恐怖とか、オペ後の地獄の一晩とか、NICUで初めて管だらけのあんちゃんに会った時泣けてしまったこととか、障害がわかるまでのなんとも不安定な一ヶ月とか、障害を宣告された時の衝撃とか。

衝撃的な場面は断片的でも詳細に思い出せて、その時を思い出すとやっぱり心臓がドキッとなります。


そして、サクラ先生のあの優しい口調を聞いていると、はっくんとあんちゃんを取り上げてくれたママの主治医の先生を思い出すのです(笑)

はっくんとあんちゃんを担当してくれた優しい優しい先生。
こっちゃんの時はおられなかったけど、こっちゃんの担当の先生も優しい優しい先生でした。


コウノドリのドラマやCMを見ているとはっくんから質問攻めにあいます。

「はっくんはおまたからうまれたん?あんちゃんはおなかきったん?こっちゃんも?なんで?どっちがいたかった?はっくんがうまれてうれしかった?」と。

貴重なはっくんの立会い出産のビデオは見るの嫌がりますが(笑)

どの出産も大変で、でも素晴らしいことで、はっくんやあんちゃんやこっちゃんに会いたかったから頑張れたんやで、ってこれからも伝えていこうと思います。

あの日一番頑張ったあんちゃんは、今日はPTさんと排痰を頑張り。



OTさんとうつ伏せ頑張りながら遊びを楽しみ。


一生懸命生きています(◍•ᴗ•◍)

メソメソ泣いていても寄ってきてくれるおにぃたちと楽しい毎日を過ごしています(◍•ᴗ•◍)


ママにはもう出産は過去のことになりましたが、ママのお友達は今年出産ラッシュ!
新生児に癒されるのが楽しみです♪( ´▽`)



週末はみんなであんちゃんに会いに。

パパが撮った写真(◍•ᴗ•◍)


寝て楽そうやし撮ったて言ってましたけど、このアングル…(笑)
鼻の穴丸見えやん(^_^;)


酸素の量も変わらず、夕方はピンピンしてるみたいやし、心配は尽きません(T_T)

台風とかに影響されるようなあんちゃんじゃないんだけどなー。

心配やけど、酸素も点滴もしてるあんちゃんが病室から出てはっくんこっちゃんと会えるわけもなく、三連休毎日はっくんこっちゃんを連れて行くわけにもいかないので今日はパパが行ってくれました。

その方があんちゃんのところにも長くいてあげられるし、はっくんこっちゃんはおうちでゆっくりお昼寝できるし。

移動だらけで車中での昼寝が続くと調子崩すし(^_^;)

大事な大事な運動会前で体調管理にピリピリします( ꒪⌓꒪)

ま、ピリピリしてるのはママだけで、はっくんはなぜかこの涼しいのに裸になって遊んだり、こっちゃんもキッチンの水道で遊ばせろー!ってうるさかったりはちゃめちゃですが(^_^;)

パパがあんちゃんのとこで抱っこしたり排痰を頑張ってくれてる間、ママたちチームは嵐の前の静けさで雨の降らないうちにちょろっと公園行ったり、お買い物行ったり、お昼寝したり。

お昼寝が長かったので夕ご飯前に図書館に行ってみたり。



真面目に読書してる風ですが、ちょっとカメラに気づくと…


すぐこっちゃんはこのポーズ(笑)

前も借りたことのあるお気に入りの動物の絵本をまたまた借りてきました(◍•ᴗ•◍)


こうやって、あんちゃんが家にいないと夕ご飯前にちょこっと図書館、とか買い忘れたもの買いにちょっとスーパー、とか簡単に出かけられる。

それは時間つぶしになったり動きやすくて便利ではあるんやけど。

でも、ほんまにぽっかり穴が開いたような我が家。

あんちゃんスペースが我が家のリビングのど真ん中にあるから、とかそんなんじゃなくて、あんちゃんの存在自体がすごくでかいんやなーと実感します。

はっくんみたいにベラベラしゃべるわけじゃなし、こっちゃんみたいにギャンギャン泣くわけでもないのに、あんちゃんがいないとなーんか静か。

はっくんも毎日「あんちゃんいんとさみしいな。」「あんちゃんどうしてるかな。」「あんちゃんだいじょうぶかな」なんてポソッと言います。

決まった時間じゃなくて思い出した時にポソッと言うのでその優しさの不意打ちにママはキュンキュンなります(笑)


ちょっとそこまで、とか簡単に出かけられなくなるし、「夕方のピンピン、病棟でもどうしたらいいか話し合っています」ってナースに言われるほど、大変なことはもちろんあるけどやっぱり早く帰ってきて欲しいなー。


排痰の嵐に耐え、本当によく頑張ってると思います。
あんちゃん、みんな待ってるで~♪( ´▽`)